
2027年にモース博士の発見から150年を迎える大森貝塚をより深く知るためのイベントです。発掘された土器(復元品)を見たり、イラストや写真を見て、4300年前、大森貝塚で暮らしていた人たちの生活を想像してみませんか。3月20日(金)~22日(日)には、縄文時代の人々の生活を体験するワークショップも開催されます。
※戸村正己氏の土器の展示は15日からとなります。
主催:東京都大森貝塚保存会
■開催日時:2026年3月14日(土)~3月22日(日)
※3月16日(月)は休館日となります。
■開催場所:品川歴史館 2階講堂 品川区大井6-11-1
■交通アクセス:JR大森駅 北口 徒歩10分、京急 立会川駅 徒歩13分
JR・東急大井町線・りんかい線 大井町駅 徒歩15分
東急バス 池上駅・蒲田駅行「鹿島神社前」下車 徒歩1分
コミュニティバス しなバス「品川歴史館北」下車徒歩1分■料金:入場無料・予約不要
■電話番号:お問い合わせメールアドレス:omorikaiduka@hotmail.com
■URL:ホーム | Mysite
■備考
※開催時間は品川歴史館の開館時間に準拠いたします。
※当イベント内容に関するお問い合わせは、品川歴史館ではお受けいたしかねます。
※3月16日(月)は休館日となります。
※戸村正己氏の土器の展示は15日からとなります。
※最終日の展示は16:30(予定)となります。
